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学科共通専門教育科目「アカデミックスキル実践(民俗の調査方法)」
民俗学の聞き取り調査など、フィールドワークの方法を学びます。
コース専門教育科目(S科目)「伝統文化実践Ⅰ-4(室礼と道具)」EK1日程
2025年度までリアルタイムのzoom配信していた講時内容を、オンデマンド配信に変更。京都での対面日程はそのままです。
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スクーリングは、必ず各科目のシラバスを確認して、開講時間・課題・受講地(開講形態)・授業計画などについて十分理解した上でお申込みください。
開講時間について
原則、講義系は1日目3講時+2日目5講時、演習系は両日5講時の授業です。
ただし、一部の科目では開講時間が変則的になっている場合があります。履修予定の科目は必ず申込前にシラバスにて開講時間をご確認ください。
事前課題/事後課題/受講地(開講形態)などの注意
会場が【京都】【東京】【学外】でも、事前にWebを使った学習(授業動画など)が含まれる場合があります。また「事前課題」の提出が必須とされる場合で、未提出の場合、そのスクーリングは単位認定対象にならないことがありますので、事前にシラバスで必ず確認してください。
「授業動画(オンデマンド動画講義)」を含むスクーリング科目について
「授業動画(オンデマンド動画講義)」は、指定された視聴期間に必ずご視聴ください。すべての授業動画が視聴期間内に視聴されなければ原則「欠席扱い」となります。各動画の視聴後は必ず視聴動画のステータスが「視聴済」に変わっているかご確認ください。万が一視聴後のステータスが「視聴済」に変わらない場合は、視聴期間内に必ずコンシェルジュへお問い合わせください。
同時配信科目の場合
同日に対面・遠隔両方のクラスが行われる同時配信科目においては、スクーリング申し込み時点で受講方法が決まります。後日の変更はキャンセル料がかかることがありますのでご確認の上お申し込みください。
「授業動画」の視聴が必要なスクーリング授業のキャンセルについて
リアルタイム授業(対面・Zoom)までに「授業動画」視聴期間が設定されている場合、授業のキャンセルは「授業動画」視聴期間開始日の前日までとなりますのでご注意ください。
キャンセル料については、airU学習ガイド「スクーリングキャンセル・欠席の手続」をご確認ください。