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カリキュラムの見直しに伴い、今年度までで閉講となる科目と次年度から新たに開講される科目があります。また、既存の科目でも課題内容の変更や授業形態の変更が生じるものがあります。すでに課題に着手しているテキスト科目や受講予定のスクーリング科目がある場合には以下の内容をよくご確認の上、学習計画を立ててください。
テキスト科目の変更点は以下の通りです。
2025年度で閉講
<芸術学科専門科目>
「地域芸術理論」
課題内容の変更
<芸術学科専門科目>
「美術史学基礎」
<芸術学コース専門科目>
「芸術論Ⅰ-1」「芸術学演習Ⅰ-2」「芸術学資料論Ⅰ-2」
スクーリング科目は以下の科目で授業形態の追加・変更を予定しています。
新規開講科目
<芸術学科専門科目>
「アカデミックスキル実践Ⅰ(ディスクリプション)」
「アカデミックスキル実践Ⅱ(民俗の調査方法)」
新日程が開講される科目
<芸術学コース専門科目>
「芸術学実践」
対面授業のみとなる科目
<芸術学コース専門科目>
「芸術学Ⅰ-2」
遠隔授業の日程を追加する科目
<芸術学コース専門科目>
「芸術学Ⅱ-2」
新たに授業動画とリアルタイム授業を併用する科目
<芸術学科専門科目>
「日本美術論」「アジア美術論(一部日程のみ)」
<芸術学コース専門科目>
「芸術学Ⅲ-2」「芸術学Ⅱ-2」
新たな科目・日程の開講や課題内容の見直しにより、みなさんがより学習に取り組みやすくなるよう準備を進めています。各科目の詳細については、シラバスをご確認ください。
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スクーリングは、必ず各科目のシラバスを確認して、開講時間・課題・受講地(開講形態)・授業計画などについて十分理解した上でお申込みください。
開講時間について
原則、講義系は1日目3講時+2日目5講時、演習系は両日5講時の授業です。
ただし、一部の科目では開講時間が変則的になっている場合があります。履修予定の科目は必ず申込前にシラバスにて開講時間をご確認ください。
事前課題/事後課題/受講地(開講形態)などの注意
会場が【京都】【東京】【学外】でも、事前にWebを使った学習(授業動画など)が含まれる場合があります。また「事前課題」の提出が必須とされる場合で、未提出の場合、そのスクーリングは単位認定対象にならないことがありますので、事前にシラバスで必ず確認してください。
「授業動画(オンデマンド動画講義)」を含むスクーリング科目について
「授業動画(オンデマンド動画講義)」は、指定された視聴期間に必ずご視聴ください。すべての授業動画が視聴期間内に視聴されなければ原則「欠席扱い」となります。各動画の視聴後は必ず視聴動画のステータスが「視聴済」に変わっているかご確認ください。万が一視聴後のステータスが「視聴済」に変わらない場合は、視聴期間内に必ずコンシェルジュへお問い合わせください。
同時配信科目の場合
同日に対面・遠隔両方のクラスが行われる同時配信科目においては、スクーリング申し込み時点で受講方法が決まります。後日の変更はキャンセル料がかかることがありますのでご確認の上お申し込みください。
「授業動画」の視聴が必要なスクーリング授業のキャンセルについて
リアルタイム授業(対面・Zoom)までに「授業動画」視聴期間が設定されている場合、授業のキャンセルは「授業動画」視聴期間開始日の前日までとなりますのでご注意ください。
キャンセル料については、airU学習ガイド「スクーリングキャンセル・欠席の手続」をご確認ください。
その他
スクーリングに参加する前に必ず下記記事をご確認ください。 時間割・出席/休講の扱い・注意事項